コロナ禍のアジア旅18 密航者の街を歩く - サイト001

コロナ禍のアジア旅18 密航者の街を歩く

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アジアの旅
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メーソートのパゴダの木陰で小休止。すると周りから聞こえてくるのはミャンマー語。彼らの後を追っていくとひとつの通りに。それがミャンマー通りだった。看板にはミャンマー語。ミャンマーの民族衣装、ロンジーを身につけた女性たち。店に並ぶタナカ。これを石板で擦り、ミャンマー人は肌に塗る。この通りが、1日300人ともいわれる密航者を支えていた。軍の弾圧から逃れてきた人々だ。そこでアジア式国境の現実を教えられる。
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